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麦秋の丘から 

地北線53

麦が色づく季節、天気は良くなかったものの、線路を見渡せる丘に登りました。やってきたのは「銀河鉄道999」のラッピング塗装車でした(分かりにくいですが・・・)。


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[ 2008/10/24 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

終列車 

000218地北線②

凍てつく上利別駅を発車していった終列車。乗り降りもなく、列車が去ると静寂に包まれました。

[ 2008/10/23 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

上利別駅 

地北線61

北海道では無人化された駅舎に車掌車が利用されている駅が多く、また、有人駅の建て替えが進んだことから、昔ながらの木造駅舎は有人駅・無人駅を問わず残り少なくなっています。そんな中ちほく高原鉄道では、この上利別駅や高島駅などで木造駅舎がきれいに残っていました。この上利別駅では、地元の生徒によるペインティングが施されていて、地元の人に大事に使われていました。

[ 2008/10/22 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

広大な大地を行く 

地北線57

十勝の大地を走行する単行気動車。豆粒すぎたかな。

[ 2008/10/21 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

人口希薄地帯 

010729地北線③

ちほく高原鉄道では町の中心や大きい集落の駅周辺以外は、畑作地帯、牧畜農家が線路沿いに広がっていました。

[ 2008/10/20 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(4)

帰宅列車 

地北線52

夜の駅を気動車が発車して行きました。列車から降りた高校生くらいの若者が友達同士でしばらくおしゃべりをしていました。バスだとこのようにはならないのではという光景でした。

[ 2008/10/19 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

秋深まる 

地北線47

秋が深まるちほく高原鉄道。森の中を気動車が駆けて行きました。ちょうど今くらいの時期でしょうか。



[ 2008/10/18 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)









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