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人とクルマと電車 

001029札幌市電⑧

人もクルマも市電の前や後ろを横切って行きます。特にクルマについては軌道敷地内に入れないようにするのがいいのでしょうが、道幅からすると難しいのでしょうね。

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[ 2008/10/31 21:00 ] 札幌市電 | トラックバック(-) | CM(0)

センターポール 

001029札幌市電①

札幌市電の「すすきの」と「資生館小学校前」間は架線がセンターポール化されています。近代的なビルの光景とマッチしていて、かつ架線を吊るワイヤーがないのですっきりしています。写っているのは、札幌市電に現在、在籍する客扱いをする車両としては最も古い1958年製造の210形です。

[ 2008/10/30 21:00 ] 札幌市電 | トラックバック(-) | CM(0)

末永い活躍を 

函館市電⑦

函館駅前の電停ですれ違う500形と箱館ハイカラ號。函館市交通局はバス事業を函館バスに譲渡し、市電も1990年代に5.2kmを廃止するなど厳しい状況ですが、末永く市民の足として活躍して欲しいものです。

[ 2008/10/29 21:00 ] 函館市電 | トラックバック(-) | CM(0)

坂と海と市電 

函館市電③

函館は北海道の街としては歴史があることから、建築物も古いものが残っていたり、坂から海が望めたりで市電とも相性がいい街です。わかりにくいですが、保存係留されている青函連絡船摩周丸も見えます。

[ 2008/10/28 21:00 ] 函館市電 | トラックバック(-) | CM(2)

元都電7000形 

函館市電⑩

1970年に都電7000形を譲受して函館市電に導入された1000形電車。写真の1007号は都電時代の塗装に復元されて運行されていましたが、残念ながら2007年3月に廃車されてしまいました。(現存する1000形は1006号1両のみになってしまいました。)

[ 2008/10/27 21:00 ] 函館市電 | トラックバック(-) | CM(0)

箱館ハイカラ號 

函館市電⑥

観光客向けに「チンチン電車」と箱館ハイカラ號。もともとは成宗電気軌道から1918年に移管され客車として運行されていた車両を復元したもので4月中旬~10月末まで運行されています。

[ 2008/10/26 21:00 ] 函館市電 | トラックバック(-) | CM(0)

函館市電東雲線 

函館市電①

1992年4月1日に廃止になった函館市電東雲線(宝来町~松風町:1.6km)の栄町停留所付近で撮影した函館市交通局500形電車(526号)。東雲線は末期は1時間に1本程度の運転本数でした。500形電車も函館市電では原形をとどめるものとしては530号だけが残っているとのことです。

[ 2008/10/25 21:00 ] 函館市電 | トラックバック(-) | CM(0)

麦秋の丘から 

地北線53

麦が色づく季節、天気は良くなかったものの、線路を見渡せる丘に登りました。やってきたのは「銀河鉄道999」のラッピング塗装車でした(分かりにくいですが・・・)。


[ 2008/10/24 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

終列車 

000218地北線②

凍てつく上利別駅を発車していった終列車。乗り降りもなく、列車が去ると静寂に包まれました。

[ 2008/10/23 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

上利別駅 

地北線61

北海道では無人化された駅舎に車掌車が利用されている駅が多く、また、有人駅の建て替えが進んだことから、昔ながらの木造駅舎は有人駅・無人駅を問わず残り少なくなっています。そんな中ちほく高原鉄道では、この上利別駅や高島駅などで木造駅舎がきれいに残っていました。この上利別駅では、地元の生徒によるペインティングが施されていて、地元の人に大事に使われていました。

[ 2008/10/22 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

広大な大地を行く 

地北線57

十勝の大地を走行する単行気動車。豆粒すぎたかな。

[ 2008/10/21 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

人口希薄地帯 

010729地北線③

ちほく高原鉄道では町の中心や大きい集落の駅周辺以外は、畑作地帯、牧畜農家が線路沿いに広がっていました。

[ 2008/10/20 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(4)

帰宅列車 

地北線52

夜の駅を気動車が発車して行きました。列車から降りた高校生くらいの若者が友達同士でしばらくおしゃべりをしていました。バスだとこのようにはならないのではという光景でした。

[ 2008/10/19 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

秋深まる 

地北線47

秋が深まるちほく高原鉄道。森の中を気動車が駆けて行きました。ちょうど今くらいの時期でしょうか。



[ 2008/10/18 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

朝もや 

地北線35

朝もやの中を始発列車が走り去って行きました。逆光でレールの光具合もよかったです。

[ 2008/10/17 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

川上駅 

000220地北線③

分線駅と小利別駅の間に位置していた川上駅。大正9年に建てられた木造駅舎が廃止まで残っていました。今はどうなっているのでしょうか・・・。

[ 2008/10/16 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

雪の峠路 

000220地北線②

冬晴れの日、登れそうな山を見つけました。雪と格闘して登ったら峠を越えていく気動車がやってきました。

[ 2008/10/15 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

峠越え 

地北線37

陸別~小利別間の釧北峠越えに挑む単行気動車。峠越え区間の勾配としてはきつい方ではありませんが、ちほく高原鉄道のハイライト区間のひとつでした。

[ 2008/10/14 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

緊張感 

地北線33

出発していく列車を威厳を持って見送る駅員さん。列車の安全運行確保に向けた緊張感もあります。

[ 2008/10/13 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(3)

敬礼 

地北線31

出発する運転手さんに敬礼する駅員さん。様々な職員さんの協働作業・協力によって運行が成り立っていることを実感するシーンです。

[ 2008/10/12 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

タブレット交換 

地北線27

高島駅についた列車はタブレットを交換して発車していきます。クルマ社会になっても鉄道を始めとする公共交通機関を頼りにしている人は必ずいます。特に北海道の冬は鉄道の安心感は大きいものがあります。

[ 2008/10/11 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

併合閉塞 

地北線⑫

早朝の高島駅を出発する足寄行きの普通列車。腕木式信号機の支柱に×印が光っていますが、これは併合閉塞が施行されている時に点灯するもので、併合閉塞施行時は池田~足寄間で一閉塞となっていました。

[ 2008/10/10 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

北見都市圏輸送 

地北線⑩

ちほく高原鉄道の北見~置戸間は輸送密度も高く、朝の通勤・通学時間帯は最大4両編成の運用がありました。北見~置戸間は鉄道事業存続の可能性もあったのではないかと思うのですが、そのような展開にはなりませんでした。


[ 2008/10/09 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

利別川を渡る 

地北線⑦

豊かな流れの利別川を渡る単行気動車。利別川は陸別から池田間ではほぼふるさと銀河線に並行して流れていました。

[ 2008/10/08 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

にお積み 

地北線⑧

収穫後、にお積みされた大豆を前面に入れてやって来た単行気動車を撮ってみました。十勝平野は北海道でも屈指の畑作地帯で、秋には木々の色づきとともに豊かな大地の風景が展開されます。


[ 2008/10/07 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(4)

冷え込んだ朝 

地北線①

秋の晴れた日、冷え込みがきつく川霧が発生していました。写真は、早朝、一往復だけ池田から足寄まで乗り入れていたキハ40です。


[ 2008/10/06 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

秋晴れ 

地北線③

2006(平成18)年4月20日限りで廃止になった北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線。国鉄再建法により廃止対象となった路線の中で北海道で唯一の第3セクターへの転換路線でしたが、過疎化等の進行により命脈が尽きてしまいました。

[ 2008/10/05 21:00 ] ちほく高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

最北の485系 

江差線23

青函トンネルを通って函館まで乗り入れてくる485系特急電車を使用した「白鳥」。日本で最も北で見られる485系特急電車です。

[ 2008/10/04 21:00 ] 江差・海峡線 | トラックバック(-) | CM(0)

夕陽に照らされた機関車 

江差線⑤

待避待ちで停まっていた貨物列車の重連機関車に夕陽があたってきれいでした。この写真、かなり前のですが、機関車にはさびが目立ちますね。


[ 2008/10/03 21:00 ] 江差・海峡線 | トラックバック(-) | CM(0)

世代交代 

江差線⑳

江差線・海峡線は北海道と本州を結ぶ貨物の大動脈ですが、機関車も世代交代が進んでいます。新幹線開通後はどうなっていくのでしょうか。

[ 2008/10/02 21:00 ] 江差・海峡線 | トラックバック(-) | CM(0)









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