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山桜 

94春 深名線⑨

山に目をやると、雪が残る中、桜がきれいに咲いていました。ごく短い間しか見られない桜と急行色のキハ53を組み合わせてうまく撮ることができました。

3月からブログに写真をアップし始め、なんとか続けてくることができました。見てくださったみなさんにお礼を申し上げます。また、来年も続けて行きたいと思っています。みなさんをよいお年を。

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[ 2008/12/31 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(2)

キハ54運用 

94春 深名線④

廃止直前の深名線といえばキハ53というイメージがありますが、キハ54も運用に入っており、キハ54が来るとはずれという感じもしましたが、ステンレス車両は撮り方によってはということもありそれはそれでいい具合に撮れることもありました。

[ 2008/12/30 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(2)

朝の3連を狙って 

94春 深名線①

深名線では朝イチの深川発の列車が車両の送り込み列車になっていて、幌加内、朱鞠内で1両ずつ切り離す運用だったことから、3両編成を撮れるのは深川~幌加内間となるのですが、早朝のため撮れる期間はある程度限られていました。写真は水田に水が入った5月に撮影したものです。


[ 2008/12/29 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(2)

収穫したサトウキビを満載して 

0201北港製糖⑧

農地の中を行くサトウキビ列車。ここで撮ってからもうまもなく7年が経ちます。台湾でも新幹線が出来る一方で、このような製糖鉄道はほとんどなくなってしまったりと大きく変わっているようなので、機会があったら、久しぶりに訪れてみたいなと思っています。

[ 2008/12/28 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

北港糖廠 

0201北港製糖⑤

ここも今はなくなってしまった製糖工場のサトウキビ鉄道です。台湾鐵路局の路線からも離れていてバスに乗って行かなければならない不便な鉄道でしたが、ちゃんと走っていてくれて行った甲斐はありました。


[ 2008/12/27 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

ヘロヘロ  

0201北港製糖④

北港糖廠の線路沿いをふらふらしていた時に撮った1枚。ヘロヘロですね~。



[ 2008/12/26 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(4)

夕陽と鉄橋 

0201仁徳製糖⑥

夕陽を側面に浴びながら、サトウキビを満載にしたサトウキビ列車がゆっくりと製糖鉄道にしては立派な鉄橋を通過して行きました。

[ 2008/12/25 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

仁徳糖廠②  

0201仁徳製糖②

のんびり線路端でサトウキビ列車が来るのを待っていたら、畑に向かう列車がやってきました。
のんびり、ゆったりした気分で写真が撮れていい感じでした。


[ 2008/12/24 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(2)

仁徳糖廠① 

0201仁徳製糖①

西部幹線の保安駅から徒歩圏内にあった仁徳糖廠のサトウキビ列車です。ここは、車齢の高い日立製のロッド式機関車が活躍していましたが、残念ながら2003年3月限りで操業停止となってしまいました。

[ 2008/12/23 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

集集線 

0201集集線②

縦貫線の二水駅から分岐する30km程のローカル線の集集線。訪れた日は休日で5両編成の気動車列車で運行されていました。日本統治時代に敷設された路線でもあり、ノスタルジックな雰囲気も味わえることもあって、休日は鉄道もかなりの賑わいを見せていました。1日乗車券も設定されており、観光客の集客にも力を入れているようでした。

[ 2008/12/22 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(2)

ナロー時代の寝台車 

001229花東線⑲

花蓮駅前には花東線がナローゲージだった頃の車両が保存されています。ナローゲージにもかかわらず、寝台車を連結した夜行列車も運転されていて、その寝台車も保存されていました。

[ 2008/12/21 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

タブレットキャッチ 

001229花東線⑬

通過していく自強号の運転手がタブレットを腕でキャッチして行きました。このときはEOS100QDを持って行ったのですが、もっとシャッターのタイムラグが少ないEOS5QDを持ってればよかったと思いました。

[ 2008/12/20 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

自転車で 

001229花東線⑱

駅員さんが自転車を漕いでタブレットを運んできました。こんな光景ははじめて見ました。

[ 2008/12/19 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

通過列車を見送って 

001229花東線⑭

タブレットを持って駅員さんが駅舎に戻って行きました。

[ 2008/12/18 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

背伸び 

001229花東線⑩

機関車がホームから外れたところに停車するので、駅員さんがタブレットを背伸びしてタブレットを乗務員に手渡していました。

[ 2008/12/17 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

転轍テコ 

001229花東線⑨

タブレット片手にポイント・信号操作をする駅員さん。昔はどこでも見られた風景ですが・・・・。
これだけ転轍テコが並んでいるのは壮観でした。

[ 2008/12/16 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

さあ、出発 

001229花東線⑦

すれ違いと待避を終えて出発時間になり、駅員と言葉を交わした後、タブレットを受け取って機関車に乗り込む運転手さん。さあ、花蓮はまだまだ先です。

[ 2008/12/15 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

回収 

001229花東線④

通過列車が行った後、駅員さんがタブレットを回収して、駅舎に戻って行きました。

[ 2008/12/14 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

タブレット通過授受 

001229花東線⑧

出かける前はほとんど下調べもせず訪れたのですが、腕木式信号、タブレット通過授受など色々な光景を見ることができて撮影していてわくわくしました。


[ 2008/12/13 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

腕木信号機 

001229花東線⑪

花東線は長らく非自動化路線でしたが、2002年秋までに設備改善計画の一環として信号施設の自動化が進められ、このような風景は台湾の幹線鉄道で見ることはなくなってしまいました。

[ 2008/12/12 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(2)

花東線 平快200列車 

001229花東線②

2000年の年末、初めて台湾を訪れた際に東部幹線の花東線の台東新駅(現台東駅)から花蓮駅まで1日1往復のみの運転になっていた客車の平快(普通列車)に乗りました。スハ43とそっくりな客車に揺られて、当時、非電化かつ非自動(タブレット閉塞でした)路線を4時間半かけてゆっくり走る汽車旅を満喫しました。写真は追い抜きと対向列車の待ち合わせで20分以上停車した東竹駅でのスナップです。


[ 2008/12/11 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

復興号 

001228南廻線⑥

日本で言うと準急に相当する列車です。ちなみに台湾の在来線は、優等列車から順に自強号(特急)、莒光号(急行)、復興号(準急)、区間快車(快速)、区間車・普快車(普通列車)という構成になっています。



[ 2008/12/10 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

普通車 

001228南廻線⑤

台湾第2の都市である高雄から屏東を経て台湾最南端の駅である枋寮間を走行する普通車(普通列車)。機関車の次位についている客車は日本のスハ43に似た車両で乗ると旧客で旅行している気分が味わえました。

[ 2008/12/09 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

南州糖廠⑤  

001227南州製糖⑤

椰子の木の林をバックに撮れるポイントを発見したので、列車を待っていたら、工場の方からサトウキビ運搬用ではない小さな貨車を連ねた列車が走ってきました。工場で排出したカスか何かを運んでいるのでしょうか。

[ 2008/12/08 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(1)

南州糖廠④  

001227南州製糖③

どこか撮れるところはないかな~と線路沿いをさまよっていたら小さな橋梁を発見。逆光でしたが、椰子の木がいいアクセントになっていたので列車が来るのを待ちました。

[ 2008/12/07 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

南州糖廠③ 

001226南州製糖⑪

鬱蒼とした林の中をサトウキビを満載したサトウキビ列車が通過して行きました。



[ 2008/12/06 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

南州糖廠② 

001226南州製糖⑦

台湾鐵路局南州站(駅)からほど近いところにある南州糖廠のデルタ線で撮影したトロッコ列車。
収穫されたサトウキビが貨車に満載されているのがよく分かります。


[ 2008/12/05 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

南州糖廠① 

001226南州製糖⑥

2000(平成12)年の年末と2002年(平成14)年の年始の2回、台湾を訪問しました。その際に撮影した「五分仔車」(台湾語で「サトウキビ鉄道のトロッコ」という意味だそうです)や国営鉄道の写真をアップしていきます。
まず、台湾最南端のサトウキビ工場であった南州糖廠のトロッコの写真です。昨年はサトウキビのトロッコが走ったのは虎尾糖廠だけとなってしまったとのことですが、私が訪れた当時はだいぶ路線を減らしつつありましたが、まだ、いろいろなところで比較的気軽に「五分仔車」を撮影することができました。


[ 2008/12/04 21:00 ] 台湾鉄路 | トラックバック(-) | CM(0)

有珠山噴火に伴う迂回運転⑩ 

000520函館本線⑯

発車を待つ貨物列車。これから山線の厳しい峠越えに挑みます。ホームの灯りに照らされたDD51のセンターキャブが頼もしく見えました。

[ 2008/12/03 21:00 ] 函館本線 | トラックバック(-) | CM(2)

有珠山噴火に伴う迂回運転⑨ 

000527函館本線⑨

夕暮れの交換風景を狙って、羊蹄山を背景に入れつつニセコ駅を見下ろせるニセコ大橋に立ってみました。曇りでしたが夕暮れの雰囲気と街の灯り、そして特急列車の交換といい感じの光景となりました。

[ 2008/12/02 21:00 ] 函館本線 | トラックバック(-) | CM(4)









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