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川霧の中を 

94秋 深名線⑧

冷え込んだ秋の日、川霧が発生し、ちょっと幻想的な雰囲気の中を朝一の名寄行きがやってきました。

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[ 2009/02/28 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(2)

深緑 

94夏 深名線④

雨煙別付近で雨竜川沿いで撮影したものです。この付近には過去には政和温泉駅があり、現在では国道沿いに温泉施設がある道の駅があります。


[ 2009/02/27 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(0)

朱鞠内駅交換 

94夏 深名線⑥

深名線の交換駅は廃止時には、幌加内と朱鞠内の2駅のみでした。超が付くほどの閑散線区だったので日に交換風景が見れるのは3回ほどでした。

[ 2009/02/26 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(4)

天塩川 

94秋 深名線①

深名線は名寄~西名寄間で天塩川を渡ります。空が高くなり始めた初秋の川の上を通る風が心地よい日でした。


[ 2009/02/25 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(0)

蕎麦畑 

94夏 深名線⑪

幌加内は北海道でも屈指の蕎麦の産地です。夏の終わりには一面、白い花をつけた蕎麦畑が至る所に広がっています。秋には蕎麦まつりもあり美味しい蕎麦がいただけます。

[ 2009/02/24 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(4)

連結作業 

94夏 深名線⑧

深名線は晩年は3両で1日の運用をまかなっていましたが、1日の最後に幌加内駅で3両が顔を合わせて連結され、深川へ戻っていきました(最終的に旭川まで回送されます)。

[ 2009/02/23 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(0)

夏の蕎麦畑 

94夏 深名線③

夏の蕎麦畑の中を行くキハ53の単行気動車。夏は蕎麦畑と線路の傍らは背の高い雑草などが生えていて、冬、雪壁に囲まれている時と同様に足回りを見ることはできません。


[ 2009/02/22 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(2)

これからも・・・ 

020506 由利高原21

のどかな田園風景の中を走る由利高原鉄道。地域の足として今後も着実に走り続けて欲しいと思います。

[ 2009/02/21 21:00 ] 由利高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

YR-1500形 

020506 由利高原⑥

YR-1500形は1985年の転換時に導入された新潟鐵工所製YR-1000形に更新工事(エンジン換装、冷房装備等)を施したものです。塗装も変更されていますが、1両のみ開業時の塗装で運行されています。

[ 2009/02/20 21:00 ] 由利高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

子吉川 

020506 由利高原⑦

由利高原鉄道は子吉川に沿って線路が敷設されており、途中2度、その子吉川を渡ります。

[ 2009/02/19 21:00 ] 由利高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

水ぬるむ 

020506 由利高原⑮

水が入った水田を望みながら走っていく単行気動車。沿線にはのどかな田園風景が広がっています。

[ 2009/02/18 21:00 ] 由利高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

鳥海山 

020506 由利高原⑪

1985(昭和60)年10月に第1次特定地方交通線だった国鉄矢島線から転換されて運行されている由利高原鉄道。線名が鳥海山ろく線ということからも分かるように鳥海山を望むことができます。

[ 2009/02/17 21:00 ] 由利高原鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

末永く 

0205 岩手開発27

近年、貨物輸送が環境面から見なおされつつある昨今、是非、岩手開発鉄道も末永く残っていって欲しいなあと思う今日この頃です。

[ 2009/02/16 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

ホキを連ねて 

0205 岩手開発23

気づいてみると、ホキ牽引の石灰石列車もかなり減ってきたような気がします。そういった中で未だに高頻度で運転されている岩手開発鉄道は今では珍しい存在になりつつあるのでしょうか。



[ 2009/02/15 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

盛川を渡る 

0205 岩手開発28

盛川を渡る石灰石列車。山を下りてきて川の下流部に差し掛かり平野に降りてきたという感じになります。

[ 2009/02/14 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

春全開 

0205 岩手開発25

平野の方へちょっと降りてきたら、水田に水が入っていました。山、水田、いずれも暖かい春全開という感じでした。

[ 2009/02/13 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

里山 

0205 岩手開発⑲

2日前にアップした写真とほぼ同じ場所から撮ったのですが、純日本的な里山風景がひろがっていました。GWだと水田に水が入るにはちょっと早かったのですが、水が入った時期に撮りなおしたいなあと思ってしまいました。稲穂の時期も良さそうですし。

[ 2009/02/12 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

活躍する56t機関車 

0205 岩手開発⑩

岩手開発鉄道には写真のDD5651を始めとして4両の機関車が在籍しています。DD5651~53の3両は製造当初は53t機だったため、DD53形でしたが、機関の換装に伴い56t機となったことから1979年に改番されました。

[ 2009/02/11 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

山笑う中を 

0205 岩手開発⑭

岩手開発鉄道は全長11.5kmの短い鉄道ですが、ロケーションは山、海、平野部と素晴らしいものがあります。

[ 2009/02/10 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

交換 

0205 岩手開発⑨

岩手開発鉄道には両端の赤碕駅と岩手石橋駅の他に中間駅として盛駅、長安寺駅、日頃市駅と3つの中間駅があり、長安寺駅、日頃市駅では貨物列車同士の交換風景を見ることができます。

[ 2009/02/09 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

最後の登り 

0205 岩手開発①

岩手石橋駅へ向けて最後の勾配を登る赤崎からの返空の貨物列車。最盛期よりだいぶ減ってしまいましたが、今でも13往復の貨物列車が設定されているようです。土日は運休してしまっているようですが。

[ 2009/02/08 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

石灰石列車 

0205 岩手開発②

岩手開発鉄道は、大船渡市赤碕と岩手石橋間、全長11.5kmを結んでいます。1992年3月31日までは盛と岩手石橋の間で旅客営業も行っていましたが、現在は大船渡鉱山で産出された石灰石を赤崎町にある太平洋(旧小野田)セメント大船渡工場へ輸送する貨物専業鉄道となっています。写真は、産出された石灰石とそれを積み込むホッパーがある岩手石橋をバックに山を下っていく貨物列車です。

[ 2009/02/07 21:00 ] 岩手開発鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

黄昏 

南部縦貫②´

日が傾いてきてカメラを構えたら川面の輝きがきれいでした。

[ 2009/02/06 21:00 ] 南部縦貫鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

築堤を行く 

南部縦貫⑤´

七戸行きのレールバスに乗ると西千曳駅から先で築堤の上を走ります。ポツンと走るレールバスを撮っているとすごく浮世離れした感覚に襲われたことを覚えています。


[ 2009/02/05 21:00 ] 南部縦貫鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

営農大学校の桜 

南部縦貫⑭

営農大学校前駅の周辺ではソメイヨシノがかなりのボリュームで咲いており、いい感じで撮影することができました。

[ 2009/02/04 21:00 ] 南部縦貫鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

洗車・清掃 

南部縦貫⑨

朝の仕業を終えて七戸に戻ってきたレールバスを整備員の人が丁寧に車内清掃・洗車してました。車両の小ささがよく分かりますね。

[ 2009/02/03 21:00 ] 南部縦貫鉄道 | トラックバック(-) | CM(0)

坪川橋梁 

南部縦貫④

レールバスが走っていることで有名だった南部縦貫鉄道。1997年のGWで休止になってしまい、2002年春に正式に廃止になりました。写真は沿線の橋梁の中でも最も有名な撮影ポイントだった坪川橋梁で撮影したものです。

[ 2009/02/02 21:00 ] 南部縦貫鉄道 | トラックバック(-) | CM(2)

後悔 

92 十和田観光鉄道②

1992(平成4)年の春先に撮ったのですが、十和田観光電鉄ではこれ以外にまともな写真は残っていません。この当時は写真のモハ3811(旧東急デハ3800形)以外にも旧型の車両が活躍していたのでもっと真面目に撮っておけばよかったなと今になって後悔しています。

[ 2009/02/01 21:00 ] 十和田観光電鉄 | トラックバック(-) | CM(0)









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