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無人地帯 

9310深名線⑥

この写真は、湖畔駅~北母子里駅間での撮影ですが、この駅間にあった蕗ノ台駅と白樺駅が1977年以降、冬季休止となり1990年3月に廃駅となったことからも分かるように、この周辺は完全な無人地帯でした。

[ 2008/11/15 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(4)

待ってました! 深名線

カテゴリーに「深名線」があったものの、記事がなかったので、いつかはアップされるものであろうと日々待ちかねておりましたが(笑)、ついにアップが始まりましたね。今後も楽しみです。
深名線は、廃止直前の一度しか乗る機会に恵まれませんでしたが、それだけでもかなり心に残った、インパクトのある路線でした。真夏なのにとても肌寒く、豊富な自然とあいまって、いかにも「北海道」だと感じさせられたものです。

[ 2008/11/16 03:16 ] [ 編集 ]

無人地帯というより原生林の中ですね。
いつ列車がやって来るのかわからない状況だったのではないでしょうか。
木々に映る雲の陰がおもしろい感じになっていますね。
[ 2008/11/16 07:43 ] [ 編集 ]

LM 様
深名線は私にとっては、写真を撮り始めてはじめてじっくりと撮り続けた路線でした。そういう意味で思い入れのある路線です。
気長にアップしていくつもりですので、ご笑覧頂ければと思います。
[ 2008/11/16 20:55 ] [ 編集 ]

kenken様
そうですね。原生林の中で人の気配は全くなく、熊もよく出る地域なので熊鈴は必携でした。
列車がいつ来るのか分からないので緊張しながらシャッターチャンスを待っていたのを覚えています。
[ 2008/11/16 21:01 ] [ 編集 ]

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