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夜の多度志駅 

93~94冬 深名線⑩

夜の帳が下りた多度志駅に停車する単行気動車。駅名標は雪に埋もれていますが、ホームはきれいに除雪されいて、鉄道を護っている人々の努力が伺われます。

[ 2008/11/20 21:00 ] 深名線 | トラックバック(-) | CM(3)

本当に・・・

先日コメント欄の名前と題名が反転していて失礼しました。

さて、冬になると、時として毎晩のように雪が降り積もりますが、小さい無人駅のような所でも、ホームはきっちり除雪されていますね。駅舎の雪下ろしとかもしないといけないでしょうし・・・。北国の冬の鉄道は大変です。
早朝からがんばられているのでしょうね。駅の数を考えると、本当に途方もない労力です・・・。今より遥かに駅が多く、地球自体もまだ寒かった国鉄時代はもっと大変だったでしょう。
その労力を思うと、鉄道に関わっている皆さんには本当に頭の下がる思いです。
[ 2008/11/21 02:28 ] [ 編集 ]

夜の駅は独特の雰囲気があって好きなんです。
この駅もわずかな乗客のワンシーンが素敵ですね。
[ 2008/11/21 22:16 ] [ 編集 ]

LM 様
国鉄時代は、有人駅も多く人手もかけられたでしょうから、無人駅ばかりになってしまった今の方が大変な面もあるのではと思います。冬になると無人駅でも除雪要員が常時詰めている駅もありますが鉄道の職員だけでなく地域の人の協力により駅が護られているところも多いですよね。

kenken 様
特に木造駅舎は雰囲気が出るなあと思います。乗り降りがあると撮っていてもなぜかホッとします。
[ 2008/11/22 22:08 ] [ 編集 ]

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